医療ビッグデータとは「大量のデータ」ではない。簡単に説明

医療ビッグデータとは「大量のデータ」ではない。簡単に説明

医療ビッグデータとは?簡単に説明しましょう

医療ビッグデータとは、

様々な形、種類のデータのうち医療・健康に関わるデータ

のこと。もう少しわかりやすく言うと

などなど、挙げればもっとありますが、これらのデータのことを言います。要するに大量のデータというだけではなく、いろいろなデータのが集まったものを医療ビッグデータを総称します。

 

医療ビッグデータの活用方法とは

では、医療ビッグデータの活用方法について見てみましょう。端的に言うとEBMなど医療技術の向上などで活用されますが、

  • 新たな医療技術の開発
  • 新薬研究
  • 地域包括ケアサービスの推進

など、多くの場面で活用されます。

 

【課題解決】医療ビッグデータの手助けをするパシャっとカルテ

さて、医療ビッグデータは今非常に注目を浴びている分野です。が、当然課題が多くありますね。

例えば上記した活用方法に関しても

どこでどう活用されたか医療情報の諜報人が知らない

などは結構クリティカルな課題です。もちろんこれには「そもそも自分で自分の医療情報を管理できていない」という課題もります。

パシャっとカルテの紹介バナー

弊社ではそのようなところに着目し、

  • まずは自分の医療情報を自分で管理する
  • そして今後活用されたら、活用された詳細を知れる
  • なおかつそのインセンティブが個人個人に

というような世界観を思い描いています。それを実現できるのがパシャっとカルテだと我々は信じています。

無料で医療情報を管理できるので、ご自由にお試しください。