Arteryexが目指すのは「自分の医療情報を自分で管理できる」世界

ブロックチェーンという最新技術を活用して、課題を解決に導きます

Q
あなたの医療データが
今、誰に何の目的で
使われているかご存知ですか?

ー Arteryexの目指す世界 ー「自分のデータは自分で管理する」

Q
あなたの医療データが
企業間で売買されている
事実をご存知ですか?

ー Arteryexの目指す世界 ー「自分のデータに対する価値は自分がもらう」

医療データ活用の現状

医療データ活用の現状の課題として

  • 医療データの匿名加工や標準問題により8割以上の医療データが適切に利活用できていない
  • ほとんどの患者様は自身の医療情報の一部が利用されていることを知らない
  • 医療情報が利活用されているのにも関わらず、データの持ち主である患者様には一切還元されていない

ということが挙げられます。

「患者を中心とした医療情報プラットフォーム」を実現します

なぜ、ブロックチェーンを使うのか?

ブロックチェーンを活用するメリットとしては、

  • データ分散管理によるセキュアなシステムの構築
  • 削除できない・されないデータ閲覧履歴の構築
  • 患者様がデータを管理し、患者本人からデータ開示を許可できる

ことによって長年課題とされていた医療データの利活用問題に対しブロックチェーン技術で「患者本人の同意をセキュアに取得し、データ活用していく」仕組みを構築できます。

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